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ハイデンリッヒ
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  • 09/23/02:39

02.19.17:13

えー日記ですが(手抜き

どうも日記前提で書く日記でございます
えぇ、今小説考えてる最中なんでまともに日記なんて書けませんよと言い訳してみます
とりあえず
ベテランなりました
beteran.jpg






費やした時間1ヶ月と6日なり(正確には覚えてません

と超手抜きの報告

そしてネタSSが1枚
c3374575.jpg






ウスティウルジャングルで埋まりました
敵も埋まってました。

終わりかい とかいう突っ込みなしで

そして最後にご報告
33dd66c4.jpg
祝!党LV52









ごめん・・・手ぬきでごめん・・・・
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02.19.16:43

小説11

俺は昔、今とは別の部署に所属していた。
ただし、今と違って荒んでいた。
出会いは、今回の任務と同じだ。
証人の保護
それに今回の護衛対象の名前もミシェル
まったくこれは神様の悪戯か?
 
プーペ「今回あなたの身辺警護をするプーペと言います」
ミシェル「よろしくお願いします」
プーペは自己紹介を済ませると、部屋の中に入り、何か探し始めた。
ミシェル「あ、ちょっと」
ミシェル「何やってるんですか?」
プーペ「・・・」
プーペは部屋を見回すと懐からハンドガンを出して、壁を撃ち始めた。
ミシェル「ちょっとー!!何やってるのよ!!」
プーペ「これで全部か・・・」
ミシェル「部屋めちゃめちゃにして・・・」
プーペ「盗聴器ですよ」
ミシェル「そんな・・・わざわざ銃で撃たなくても・・・」
プーペ「これが一番楽なので」
ミシェル「メチャクチャな人が来たものね・・・」
プーペ「・・・」
ミシェル「とりあえず、いきなり銃を撃つのはやめてね?」
プーペ「分かりました」
プーペ「それと、後からもう一人来ますので、窓際には近づかないように」
プーペ「それと、これから24時間常にあなたを護衛しますので
    単独行動はしないように」
ミシェル「トイレも覗く気?」
プーペ「必要ならば、女性のガードが付き添いますので
    私は扉の前で見張っておきます」
ミシェル「そう・・・」
ミシェル「お茶飲んでも良いかしら?」
プーペ「どうぞ」
ミシェル「あなたも飲みます?」
プーペ「結構です」
ミシェル「付き合い悪いわね」
プーペ「では、いただきます」
ミシェル「そうこなくっちゃ」
ミシェル「どうぞ」
プーペ「ありがとうございます」
ミシェル「あなた、必要のない事は喋らないのね」
プーペ「そうする必要がない限り」
ミシェル「そう、でもそれじゃ、つまらないでしょう」
プーペ「必要がない事はしません」
ミシェル「悲しい人ね・・・」
プーペ「・・・」
ミシェル「言葉という物は大切な物よ。
それで面白い気分になる事もあれば、悲しい気分になる事もあるわ」
ミシェル「そして一番大切な事はね、会話をしないということは自分の存在を否定
     している事と同義なのよ」
ミシェル「言葉は、自己主張の手段として用いられる事が多いわ
     その自己主張を辞めてしまえば、あなたがこの世界に存在する事を
     やめてしまったという事」
ミシェル「確かに、言葉以外にも手段はあって、言葉は必要のない物なのかもしれない
     でも、言葉が一番簡単で、難しい物、だから面白いのよ
そして、言葉は人間に与えられた「おまけ」のような物
     それを楽しまないなんて損よ」
ミシェル「あなたは、面白い事を必要としてない
     それは、つまらないし、とても悲しい事なのよ」
プーペ「・・・」
ミシェル「あなたの過去に何があったか知らないけれども
     不器用ね、生きることに対して」
プーペ「あなたの言うとおりなのかもしれません」
プーペはそう言いながら軽く微笑んだ。
ミシェル「やっと笑ったわね」
プーペ「これが笑うという物なのですね」
ミシェル「今まで笑ったことないの?」
プーペ「笑う理由がありませんでしたから」
ミシェル「そう」
これがミシェルとの出会いだった・・・

02.15.16:34

小説10

プーペ「今度は何だ」
セレス「証人の保護だ」
プーペ「うちは便利屋か、まったく」
ジュリー「保護する人は ミシェル 今月、裁判所で証言するんだけども
     それを阻止しようとしているのが、警察の重鎮
     それがマフィアを雇って消そうとしてる訳」
プーペ「ミシェルね・・・」
セレス「俺が代わるか?」
プーペ「いや、大丈夫だ 今回はアルーノと二人で行く」
セレス「おいおい、大丈夫か?」
プーペ「俺に対して言ってるのか?」
セレス「アルーノにだ」
プーペ「そうか」
ジュリー「じゃあ、さっそくよろしく 手配はしておくから
     ミシェルは今うちの指定した家にかくまっているわ」
プーペ「了解」
 
プーペ「アルーノ仕事だ」
アルーノ「またテストとかですか?」
プーペ「今回は本当の仕事だ。証人の保護だぞ」
アルーノ「了解」
プーペ「運転は頼むぞ、住所はここだ」
アルーノ「はい」
 
いきなり課長と二人で仕事か・・・
しかし、証人の保護って警察の仕事じゃないのか?
まぁ、警察に出来ないから内に回ってきたのか・・・
プーペ「どうした、よそ見運転するなよ」
アルーノ「あ、すいません 今回の仕事何故内に回ってきたんですか?」
プーペ「今回、証人を消そうとしてるのが警察だ
それで、警察と情報交換してないうちに回ってきたって訳だ
アルーノ「なるほど」
本当は課長の事を色々探ってみたい気もあるんだが、その後がどうなるか怖いな
アルーノ「何で課長直々に、それに新人の私が・・・」
プーペ「妻の名前がミシェルだ、そしてそれをネタにしないのがお前だ」
プーペ「そして一番の理由が、相手がプロの殺し屋って事だ」
プーペ「どうだ理由が分かったか?」
アルーノ「はい、私をそういう人間と見ているなら
     奥さんの事を聞かせて頂けませんか?」
プーペ「聞きたいか?」
アルーノ「先ほど言いましたが・・・」
プーペ「ハッハッハ なるほどな、いいだろう」





P.s 更新遅くなって申し訳ないです。
少しアイデアに詰まってました

02.10.17:14

小説9

手当が終わり、喫煙室で休憩していると課長が入ってきた。
アルーノ「煙草吸うんですか?」
プーペ「まぁな」
もう何も言わん、慣れるしか無いのだろう
アルーノ「娘さんが居たんですね」
プーペ「あぁ、まだ無邪気な年頃だ 迷惑をかけるかもしれんが 面倒を見てやってくれ」
アルーノ「はい、けど課長お一人で育てるなんて大変ですね」
プーペ「まぁな、でもこれは俺の責任だ。辛いなんて泣き言を言ってたら、あいつに合わせる顔がない」
アルーノ「差し支えなければ、奥さまが亡くなった理由をお聞かせ願えませんか?」
プーペ「さぁ、忘れてしまったな」
アルーノ「はぁ・・・」
要するに聞くなって事だろう
プーペ「一つ言っておくが、娘達の前でその話はするなよ」
アルーノ「言ってないんですか?」
プーペ「理由なんて知らなくてもいい事だ、あるのは事実のみ」
アルーノ「分かりました」
プーペ「人とは弱いものだ、自分に嫌な事が起こると、それから逃げ、受け入れようとしない」
プーペ「その現実を受け入れられる事が出来る人間は強い
    それは分かっているんだがな、無理に悲しみは与えたくないんだ」
プーペ「この難しさが、人間の良い所であり、悪いところでもあるんだがな」
プーペ「まぁ、親バカとでも思ってくれればいい」
一瞬、ライラが母親なんじゃないかと思ったが、そんな事を言ったら殺されそうな気が
するのでやめておいた・・・。
フランチェ「パパ」
プーペ「おお、どうしたフランチェ」
一瞬で顔が変わった・・・
アルーノ「それじゃあ俺はこれで」
課長のゆるみきっている顔をもう少し拝んでおきたかったが
こういう雰囲気は柄じゃない。
フランチェ「ご本読んでー」
ビアンカ「もう フランチェ 勝手に歩き回って
     あ、お父さん」
プーペ「ビアンカ、お疲れ様 悪いな」
ビアンカ「ううん 大丈夫」
フランチェ「ねー パパー 本読んでー」
プーペ「はいはい、何がいいのかな?」
フランチェ「なんでもいいー」
プーペ「そうか、じゃあ悪いおじさん達のお話をしてあげよう」
プーペ「昔、悪いおじさん達が集まって人形を作ろうとしました
    その人形に悪い事をさせる為に
    努力の末、人形が完成しました
    だけども・・・」
プーペ「寝たか」
ビアンカ「うん」
プーペ「ビアンカ、今度3人でどこかに遊びに行くか」
ビアンカ「ほんと?」
プーペ「あぁ、どこに行きたい?」
ビアンカ「ショッピング」
プーペ「分かった、じゃあまだ仕事があるから、またフランチェ頼むな」
ビアンカ「うん、頑張ってね」

02.08.22:46

アマックゲーコス

からマムンドが出ません・・・
3時間かけて13匹狩っても全然出ません
超ドM級のクエストです
運営様 1回で出るようにしてください。。。
そして1Mでマムンド出るまで アマックゲーコス探し手伝ってくれる優しい方募集中です。。。
ビキのこんちくしょおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
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